納期目安:
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| 特長: | φ9mmの小型受光部が本体と分離しているので測定しやすいです。 レーザーパワー0.01μW~40.39mWまで測定が可能です。 受光素子はシリコンフォトダイオードを使用しています。 直読校正波長633nm(直流光)用で指定波長校正も可能です。 分光感度特性表の換算で633nm以外の波長も測定可能です。 受光径φ9mmの小型受光センサーは本体に収納可能なのでポケットに収納可能です。 数値の変化を読み取りやすいバーグラフ表示付です。 400nm~1100nmの波長指定範囲にはなりますが、直読校正波長指定を有料にて承っております。 |
| 用途: | レーザー装置などの故障確認用。 |
| 仕様: | 測定範囲(lx):0.01μW~40.39mW 分解能(lx):±(5%rdg+1dgt) 主なレーザーの波長 405nm→紫青レーザー、488nm→アルゴンイオンレーザー、532nm→グリーンレーザー、633nm→He-Neレーザー/赤色半導体レーザー(DVDプレイヤーやバーコードリーダー)、670nm→可視半導体レーザー、780nm→赤外半導体レーザー(CDプレイヤーやMDレコーダー)、830nm→赤外半導体レーザー 最小値/最大値ホールド機能付 オートパワーセーブ機能付 有料で直読校正波長の指定が可能 コードの長さ:50cm 直読校正波長の標準は633nm(He-Neレーザ)、その他の波長の場合は代表の補正係数を用いて換算(目安値) 測定波長範囲:400nm~1100nm |
| セット内容/付属品: | 取扱説明書 |
| 注意: | 本器は操作終了15分後にオートパワーセーブとなります。オートパワーセーブ状態から復帰させる場合は、MAX/MINホールドボタンを押すか、レンジスイッチをOFFの位置に戻してから電源を入れなおしてください。測定時にレーザ光を直視したりその反射光が目に入らないように注意してください。レーザ光が目に入ると視力低下や失明する恐れがあります。特に赤外光は肉眼で見ることが出来ないのでより注意が必要です。 過大な光入力は受光部フォトダイオードの破壊につながりますので測定範囲を超える光を入力しないでください。 受光面をキズ付けたり直接素手で触れて汚したりしないでください。キズや汚れにより感度が低下することがあります。もし受光面が汚れてしまった場合にはエチルアルコールを用いて軽く拭き取ってください。 弱いレーザ光(1 mW以下)を測定する場合には特に周囲の光(外乱光)の影響を受け易くなりますので暗室で測定するなど外乱光対策が必要です。 本器は操作終了15分後にオートパワーセーブとなります。オートパワーセーブ状態から復帰させる場合は、MAX/MINホールドボタンを押すか、レンジスイッチをOFFの位置に戻してから電源を入れなおしてください。 |





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